WowApp ネットワークとコネクションの違い

WowApp ネットワークとコネクションの違い
友達・連絡先と紹介者・招待者の違い

WowAppでよく出てくる言葉、
「ネットワーク」と「コネクション」
違いが今一つ判らない。

重要なのはそういった細かい事に捉われず、早い段階で「WoaApp」をどんどん紹介する事。
└─この事だけは大前提として覚えておいてください。


┌────無料トークアプリでお小遣い────┐
WowApp
└───8段階の紹介報酬でポイント稼ぎ───┘

WowAppで言う「コネクション」とは、直接紹介者です。
自分のWowApp個人ページから招待に成功したメンバーがコネクションとしてカウントされます。
レベル2~8まで表示されれば面白いのにね、と思いますが・・・

WowAppで言う「ネットワ-ク」とは、繋がりです。
8段階の収益システム全てがネットワ-ク。

ややこしいのが、
「紹介・招待できた!」のと、
「既にWowAppに登録している人が友達申請してきた!」
この2パターンがあり、ここでネットワークとコネクションがごちゃごちゃになり分かり難い(笑)

ただし、他人から見るとネットワ-ク全体が「コネクション」として表示されています。
コネクション76で銀の羽、とか有り得ない。
この辺りは表示を統一して貰いたいものです。

ちなみに私の場合、日本と台湾の方しかコネクションは有りません。日本と台湾の方のみ紹介・招待に成功していますが、
連絡先はウクライナの方、インドの方、ドイツの方、アラブ首長国連邦の方・・・とバラエティに富んでいます。

どうにも問題なのは、外国の方は大概遠慮なく「メールアドレスをよこしやがれ!」とチャットを仕掛けてくる点。
ウクライナの女性の方・連絡先に追加された人はしつこく「メールアドレスをください。書きなさい。私のウェブサイトを売却する予定です。」
などなど、ロシア語(ウクライナ語?)で捲し立ててくれて、困った経験も有ります。

ドイツの男性の方も、結局自分の利益になるような誘導を仕掛けて来ました。
相手にするのも疲れるので放置しておいたら諦めたようですが・・・。

むやみに外国の方からの友達申請に応じてはいけない、という教訓になりました。
ただ、先ほど述べた通りややこしいんです。
招待できたのか、友達申請なのかが登録もしくは申請された際に判らない。

「えっ、ウクライナの方に紹介できたの?!」
と勘違いして、「承認」してもコネクションが増えていない。。。。
ここでようやく、紹介ではなく友達申請だったと気が付くのです。
そんな勘違いの連続で外国人の連絡先が増えるという罠(笑)

ただ、中にはマトモな方も居て、
「いやー、ドバイなんて熱いだけっすよ」
とチャットを交わした方も居ます。
特に宣伝や勧誘行為もなく。

(当然むこうは英語でチャットを飛ばして来ますから、Google!翻訳などにお世話になりつつこちらもメッセージを返す訳なんですが。ロシア語で飛ばされてもなかなか困ります。こちら日本ですよ。。。英語でメッセージをくれる方は良心的な方でしょうね。)

さて、連絡先を増やす意味なんですが・・・
LINEのようにリアルな繋がりと連絡を取り合う仲との連絡先以外に、WowApp上だけでの連絡先を増やす意味は有るのだろうか?
つまり、グループに所属して「ネットワーク拡大して、みんなで儲けよう」的な繋がり。

・特典を差し上げます。こちらから登録して・・・

└─ないない。特典とか全く中身なし(笑)

自分の紹介URL、つまりWowAppで言う所の個人ページから登録させたい方便に過ぎない。

・我々のグループに招待します。一緒にネットワークを拡大しましょう!

└─これも悪質+中身、内容なし。

いくら「つるんだ」ところで下位のネットワークは使われる、利用されるだけです。

つまり
ここから登録してくれれば、様々なメリットを提供しますよというWowAppの勧誘方法には実は全く実りがない、内容も方策もない、ただネットワークとして上位者に貢献するだけという事は覚えておいてください。

昔ほら、アムウェイとかあったでしょ。
「良い物をあなただけに紹介する。売ってくれれば報酬もあげる」的な商法が。
これと一緒なのよ。発想が(笑)
具体的な紹介・招待方法を何一つ提案できず、「登録してくれれば・・・」という勧誘方法。。。

ウケるwwwwwwwwww

など、個人で出来る事は沢山有ります。
つるんでぐちゃぐちゃやってもね・・・

ネットワ-クとコネクションの違いは「音」で判ります。

ネットワ-ク(2段階以降の間接紹介)は「ミャー」
コネクション(直接紹介)は「ミャー」「ホホヒン」と2発鳴ります。
連絡先に追加、も「ミャー」だけです。

この「2段階目の”ホホヒン”」に発展しない”ミャー”だけだとちょっとガッカリなのですが、ネットワ-クが拡大した、紹介した人がさらに紹介してくれた、と素直に喜ぶべきでしょう。
ともあれこの2段階の告知音はアツいです。ビッグボーナスか、お化けか。
いきなり「ホホヒン」とか、そんなパターンも有るのかな?

実は台湾から登録してくれた男子、
2日間で4人紹介しやがった。彼はターボが掛かっている。

私の所には「ミャー」・・・・・・・・・・・・止まり。
発展しない!!2段階目の「ホホヒン」スペシャル告知音が来ない!!
素直にありがとうと言える人にならなければ。

謝謝!多謝!
こんな感じでどうでしょうか台湾男子。